「おんがくをつくろう!」シリーズ・「楽譜の書き方」

目次 作曲レッスンで使用するテキストのご紹介です。 「おんがくをつくろう!」シリーズ 「おんがくをつくろう!<作曲1>」 「おんがくをつくろう!作曲<1>」専用ノート 「おんがくをつくろう!<作曲2>」 「おんがくをつくろう!<作曲3>」 「楽譜の書き方」 作曲レッスンで使用するテキストのご紹介です。 小学生でも作曲ができるように全て森音楽教室講師であり作曲家の森好美の著書になります。 こちらで紹介しているテキストは「みんなの楽譜屋さん」で購入していただけます。 「おんがくをつくろう!」シリーズ 森音楽教室のキャラクターカナリアの”ちいちゃん”がナビゲーター役となり、楽しく作曲を学べるテキストになっています。 「おんがくをつくろう!<作曲1>」 小学生低学年から使用してもらえる内容です。 お話と音楽を絡めて、わかりやすく作曲の基本の基本が理解できる様にしています。 ちいちゃんがお話してくれている感覚で、こどもたちには親近感が湧く様です。 <1巻の主な内容> 会話をするように、リズムからメロディーを作ります。 簡単な移調やⅠⅣⅤの3和音を使い、簡単な伴奏がつけられる様になります。   「おんがくをつくろう!作曲<1>」専用ノート 一巻のみ、対象年齢が小学校低学年を想定していますので、専用ノートがあります。   答えを書きやすいように配慮したノートです。 「おんがくをつくろう!<作曲2>」 作曲1の続きからになりますが、本格的な作曲が始まる内容になっています。 <2巻の主な内容> モチーフからメロディーを作り、楽節ごとに区切り簡単な形式を学びます。 ハ長調だけでなく、色々な長のメロディーを作り、様々な伴奏形を学びます。 簡単なアーティキュレーションもつけられる様になります。 「おんがくをつくろう!<作曲3>」 この巻が最終になります。 <3巻の主な内容> ピアノだけでなく、他の楽器の曲の特徴を知り、作曲できる様にします。 音程、長の関係性、形式などを知って作曲に役立てます。 「楽譜の書き方」 大人向けの楽譜の書き方の本はありますが、子供向けのものが無かったため作りました。   実際に著者が手書きにしたものを載せています。 バランス良く綺麗に書く方法を載せています。